アコムの審査は甘いのか?申込基準や借入までにかかる時間について解説します

アコム株式会社が運営するアコムは老舗の消費者金融であり、現在では国内最大手の1つです。

この記事を読んでいる方の中にも初めてカードローンの利用を考えているという方もいらっしゃると思います。

しかしそのような方の中に、申し込んでも審査に落ちる可能性があるの?アコムは審査に通りやすいのかな?という不安を抱いている方もいると思います。

この記事ではアコムの審査が甘いのかをはじめ申し込む際に知っておきたいことを解説しますので、借り入れを検討している方はぜひ参考にしてください。

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契約極度額1万円~800万円
貸付利率(実質年率)3.0%~18.0%
返済方式定率リボルビング方式
返済期間・返済回数最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人不要
遅延損害金(年率)20.0%
アコムの商品概要

※18,19歳の方は収入証明書の提出が必須です

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アコムの審査は通りやすいが対策は必要

はじめに申し上げておきますと、残念ながらアコムを含めた消費者金融に審査が甘いところや絶対に通るところはありません

しかしそれは、消費者金融が貸金業法を遵守している正規の貸金業者であることを意味します。

審査が甘い、審査なしといったところは、法外な金利を要求するヤミ金である可能性が高いので利用しないでください。

しかし実際のところアコムの審査は、消費者金融カードローンの中では通りやすい方と言われています。

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アコムの新規成約率を調査しました

大手3社の月次データを参照して各社の2022年3月現在、最新の新規成約率を割り出しました。成約には審査に通過する必要があるため、審査通過率ともとらえることが出来ます。

アコムは3社の中で最も新規成約率が高く、大手消費者金融の中では審査に通りやすい方であるということが分かります。

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消費者金融名新規成約率
アコム42.0%
プロミス39.1%
アイフル34.1%
アコム月次データ,プロミス月次データ,アイフル月次データ

一般的に銀行カードローンは消費者金融カードローンよりも厳しい傾向にありますので、アコムは最も審査に通りやすいカードローンだと言えます。

しかしそれでも通過率は42%、半分以上の方は審査に落ちているという点は注意です。

アコムの審査で見られるポイントは?

アコムの申込み基準は継続した収入があることが条件となっていますが、正社員に限るということではなく、契約社員、アルバイトの方でもお申込みできます。

一方、日雇い労働、単発バイト労働者、収入が不安定な自営業者はアコムの利用は難しいです。自営業の方が必ず利用できないというわけではありませんが、審査は会社勤めの方よりも難しくなり、提出書類も多いです。

アコムは審査の具体的な基準を公開していませんが、一般的な消費者金融の審査で重視されるポイントをアコムも基準にしていると考えて問題ないでしょう。

カードローン審査において最も重要なポイントは申込者に十分な返済能力があるかどうかです。

貸金業者は利息分が会社の利益になる営利企業ですから、きちんと返済出来なそうな人にお金を貸しません。カードローン会社は、毎月の収入で申込者の返済能力を判断するのです。

またカードローン会社は仮に踏み倒されると損をしてしまうので、審査において申込者の他社からの借入状況や返済状況を確認して信用力を測ります。信用力はCICという機関に問い合わせると分かります。

もし他社への返済が滞っている人がいたら、審査の前に出来る限り返済しておきましょう。

年収の3分の1を超える貸付は、貸金業法において規制されています。総量規制は他社からの借入も含めた額が対象です。これは借りすぎ貸しすぎによる両者への不利益を防ぐための決まりで、消費者金融はこの規制の対象です。

ですから、返済能力がある人でも他社からの借入があったり大きな額を借りようとするとこの規制に引っかかってしまい借りれないというケースもあります。

アコムの審査で見られるポイント
  • 十分な返済能力があるか
  • 信用情報に問題がないか
  • 総量規制を超える貸付にならないか

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アコムの審査に通りやすくするコツ

属性とは、消費者金融などで「審査するために必要な申込者本人の個人情報」のことです。

氏名、年齢、住所、職種、業種、年収など勤務先に関する事、保険証種別、住居種類、居住年数などをまとめて属性といいます。

アコムに限らず金融業者の審査に通りやすい属性というものがあるので、それらを把握しておく必要があります。

アコムの審査に通りやすい人の属性
  1. 年齢は20代後半~50代前半の働きざかり
  2. 職業は公務員、または上場企業の正社員
  3. 勤続年数は3年以上
  4. 年収は高い方が良い
  5. 収入形態は固定給
  6. 住居は持ち家を所有
  7. 居住年数は3年以上
  8. 家族構成は親と同居

20代前半は仕事を辞めやすく、50代後半では定年間近ですので、一般的に低評価になってしまいます。しっかり働けて返済能力がある人が高評価ですので、65歳を過ぎるとまず審査を通らなくなります。

安定しているという点で正社員は有利です。公務員や有名企業正社員はなお良く、反対に派遣社員や契約社員、パート・アルバイトはアコムの審査において比較的不利です。

勤続年数がそれなりに長ければ、安定収入があり勤続年数が長くなる傾向があり高評価となります。1年未満ではやや不利で、3年以上あれば問題ないでしょう。

年収は、同年代の平均よりも多いと審査に有利です。

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年代平均年収男性の平均年収女性の平均年収
20代341万円363万円317万円
30代437万円474万円378万円
40代502万円563万円402万円
50代以上613万円664万円435万円
平均年収ランキング最新版

固定給がもっとも有利で、完全歩合ではやや不利ですが、安定した収入が見込めれば問題ありません。

賃貸で1年未満だと、転居を繰り返す人と思われてしまうこともあります。給与と違い持ち家は差し押さえに手間が多いことが理由です。

既婚や子持ちの場合は「生活費が高くなるから返済に不利」「家族のためにきちんと返済するだろう」と、業者により判断が分かれます。

例えば社長や資産家で国民健康保険の人もいるので、国民健康保険では不利ということはありません。種類が重要なのではなく、申告が正しくなされているかのチェックで確認されることが多いです。

担当者により見解が分かれる項目も多いため、最初に挙げた有利な属性に当てはまらなかったという方も過度な心配は不要です。仮審査では属性よりも信用情報の方が重要ということを覚えておいてください。

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お借入3秒診断をやっておこう

ここまでアコムの審査基準や審査に通るためにチェックしておくべきことを解説しました。まだ不安な方は、公式サイトにある3秒診断を試しておきましょう。

年齢、年収、他社の借り入れ状況を入力することで簡易的な診断結果を知ることが出来ます。診断の結果以下のような画面が表示されたらOKです。

3秒診断は実際の審査ではなく、あくまで参考程度と捉えるべきではあります。

しかし、この診断で借入不可になった方が本審査に通過する可能性はないため、審査に落ちて信用情報に傷をつけるリスクを減らすことが出来るでしょう。

アコムの申込の流れを解説!WEB申込なら最短30分で融資可能

アコムは即日融資に対応しており、WEB申込なら最短30分で借り入れまで完了します。

しかし融資までの速さは申し込み方法によってやや変わってくるので、ご自分にあった方法で申し込みをする必要があります。

アコムの申込には5つの方法があります。

  1. インターネット
  2. 電話
  3. 自動契約機
  4. 店頭窓口
  5. 郵送

また、審査通過後の契約方法はインターネット、FAX、自動契約機の3種類です。

インターネットでの申込は24時間365日可能で、申し込みから契約まで来店も不要であるため、日中時間が取れないサラリーマンの方なども安心して申し込めます。

審査をスピーディに進めるために、あらかじめ必要な書類の画像ファイルを用意しておくと良いでしょう。

自動契約機(むじんくん)はインターネットからの申込み同様、年中無休(年末年始を除く)利用でき、備え付け電話で担当者に相談できます。ただし審査中の30分~1時間は中で待っていなければなりません。

電話での申し込みは有人対応ですので、わからない点をすぐに確認したり相談できるのがメリットです。年中無休(年末年始を除く)で申込できますが、18時以降は審査結果が翌日になります。

申し込みと契約を店舗窓口ですると、一番所要時間が少なくスムーズです。

分からないことも教えてもらいながら申し込みを進められますが、営業時間が8:00~22:00と制限があり、有人の店舗自体が少ないというデメリットがあります。

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申し込み方法受付
インターネット24時間365日
店頭窓口9:30~18:00(土日祝日は休業)
自動契約機(むじんくん)9:00~21:00(年中無休、ただし年末年始期間は除く)
電話24時間365日

アコムの申し込みの流れ

アコムの審査から契約までの流れはこのような順番に沿って進みます。

  1. 申し込み
  2. 仮審査
  3. 本審査
  4. 契約
  5. 借り入れ完了

はじめに、公式サイトの「今すぐお申し込み」をクリックします。手順に従って以下の情報を正確に入力します。

在籍確認の都合上、勤め先情報に携帯電話番号は入力できません。

申込み時の入力事項
  1. 申込者の基本情報(氏名、生年月日、性別、電話番号・メールアドレスなど)
  2. 住居の形態(賃貸か持ち家か、住居年数)
  3. 勤め先情報(勤め先の基本情報、入社年月、勤務形態など)
  4. 他社からの借入状況
  5. 借入希望極度額(1万円~800万円までの希望の限度額を記入する)
  6. 審査結果通知とお申し込み内容確認の希望連絡先
  7. 振込口座と金融機関情報
  8. アンケート、申し込みのきっかけになった広告

返済能力に直結するもので、審査に大きく影響し重視される項目は、勤務形態、勤続年数、収入形態、収入(年収)、健康保険証の種類の5つです。

勤務形態は正社員、嘱託・派遣、アルバイト・パート、季節工・期間工から選択。職種は事務、営業、販売、労務、運転手、技能、技術、個人経営、法人経営、接客サービスの10択の中から選択します。

収入形態は、固定給、一部歩合給、歩合給の中から選択し、1年間の推定の年収を入力します。年収は所得税や年金が天引きされる前の金額を入力します。そして最期に保険証の種類を社会保険、組合保険、共済保険、日雇保険、船員保険、国民健康保険、社名入国保の7つの中から選択します。

記入ミスが無いかよく確認し、正しい情報を入力しましょう。希望極度額の入力では1万円~800万円までの範囲で入力が可能ですが、必ず自身の年収の3分の1の額までにとどめておきます。それ以上の金額を入力すると、総量規制に引っかかり審査を通らなくなってしまうので注意が必要です。

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仮審査はコンピューターによる返済能力の審査

アコムの融資を受ける際には仮審査と本審査を通過する必要があり、仮審査はコンピュータによる返済能力チェック、本審査はアコムの担当者によるチェックと本人確認がおこなわれます。

与信審査とは申込者の返済能力や信用度を数値化しいくらまでお金を貸せるか審査することです。

コンピュータで年収、勤続年数、他社借入件数などが点数化され基準値以上なら仮審査を通過できます。基準値以上であれば融資額の大小を決めるためだけのものですので、数値が極端に低くない限りは合否にそこまで影響を与えるものではありません。

仮審査で重要視されるのは信用情報です。信用情報は指定信用情報機関に一定期間保管されていて、アコムは仮審査の段階でこの信用情報を照会します。返済が滞った事故記録を持つ申込者には融資を避けたいので、仮審査では信用情報が強く重視されます。

本審査は在籍確認が行われる

本審査では、先ほど入力した情報や提出した書類をアコムの担当者が確認していきます。正確に申告をしていれば、本審査で落ちることはまずありません。電話による在籍確認もこのタイミングで行われます。

プライバシーに配慮しているので、決してカードローンの審査のための在籍確認とわからないように電話をしてくれます。

仮に自分が働いていない職場だと「そういう者はおりませんが…」となり、就業実態が確認できないため審査落ちしてしまいます。

無事に審査を通過したあとは、楽天銀行の口座を開設することをお勧めします。24時間いつでも振り込みによる借入が可能になり、手数料が無料になるからです。

ローンカードを使用した借入れだとATMなどの営業時間の制限を受けますが、ネット銀行の楽天を利用することでフレキシブルに借入れを受けられて大変便利です。銀行振込による借入や返済で気になる都度の手数料も楽天銀行であれば無料ですので無駄がありません。

契約が完了すると借入れが出来る

審査に通過すると、自分が指定した方法(電話またはメール)で審査結果が通知され契約へと進みます。

契約を終えると借入をすることが出来ます。

本人確認の書類提出の方法によって借入の仕方が変わります。

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提出方法借入方法
自動契約機内ローンカードを受け取りATMでキャッシング
アプリ・公式サイト銀行口座へ振り込み融資(平日14時以降の場合は自動契約機でローンカードを受け取りキャッシング)

インターネットからの申込みの場合は銀行振込融資だとスムーズですが、平日14時に間に合わなかった場合は翌日へ持ち越されてしまいます。

融資額が50万円以内なら本人確認書類は免許証のみ

アコムでは基本的に本人確認書類(運転免許証やパスポートなど)だけあれば良く、ネット上で申し込むことが可能です。

50万円までの借入は運転免許証、マイナンバーカード、住民基本台帳カード、健康保険証に加えて住所が確認できる書類の中から2点が必要です。本人確認書類を1点しか用意できない方は、住民票の写しや公共料金の領収書でも可能です。

50万円以上の方、他社を含めた借入総額が100万円を超える方は、収入証明書が必要です。直近1か月分の給与明細書、源泉徴収票、市民税・県民税額決定通知書、所得証明書の中から1点用意してください。

個人事業主や自営業者の場合は確定申告書も提出し、30万円以上の借入を希望するなら収入証明書を求められることもあります。

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アコムに審査落ちする人の特徴と落ちた時の対処法

アコムの利用条件を満たしているのに審査に落ちてしまうこともあります。もしかすると以下に当てはまっている可能性があります。

在籍確認が取れなかった

在籍確認が取れないと、申込者が虚偽の申告をしたと判断されてしまいます。病気や事故、産休や育児休暇という理由の休職状態であっても、アコムの審査には落ちてしまいます。

例えば職場の固定電話が複数ある場合は、在籍確認のタイミングが確実に出来る番号を伝えるなどの対策を行いましょう。

収入が安定していない

特に自営業者や個人事業主は会社員に比べて収入が不安定と判断されてしまうケースがあります。きちんとした事業計画書や返済計画書の提出が求められるなど、正社員などの給与所得者よりも審査が厳しくなっています。

1年を通して月の収入を考え、ご自身が安定した収入を得ていると言えるかを確認してみましょう。

過去に金融事故を起こしている

個人情報信用機関には金融事故の種類によって1年~10年間記録が残り、それが原因で審査に落ちることがあります。

他社への返済で滞納がある場合はあらかじめ返済を終えることはもちろんですが、申し込みの前にご自分の信用情報を確認しておくのも良いでしょう。

他社からの借入総額が年収の3分の1を超えている

総量規制制度は、1つの金融業者だけでなく利用しているすべての業者の借入金額を合わせて適応されます。したがって、アコムに申し込みをする前に他社で自分の年収の3分の1を超える金額の借り入れをしている場合には審査に通りません。

また、総量規制を超えていなくても複数の金融業者から借り入れをしていると、審査に落ちてしまうことがあります。

返済能力に問題があるとみられてしまう場合があるためです。可能な限り他社の借り入れを返済して、借入件数を減らしておきましょう。

アコムの審査を受ける前にやっておくべきこと

様々な理由で審査に落ちてしまった場合は、中小消費者金融の利用を検討したり、副業などをして収入を上げたり、信用情報が回復するのを待つなどの対策を講じると良いでしょう。

大手であるアコムの審査が通らなくとも、中小の金融業者なら比較的審査や要件が甘いところも見つかるはずです。

総量規制に引っかかる場合には、アルバイトなどの副業をして年収を増やす対策が良いでしょう。過去に金融事故を起こしているなら、時間が過ぎるのを待つしかありません。

アコムは比較的手軽に利用できる分金利が銀行系カードローンより高めに設定されています。すぐお金が必要なのか、時間はかかっても低金利が良いのかなど、自分の中のニーズをしっかり確認しましょう。

また、実際に審査の合否にかかわらず仮審査を申請した時点で、そのこと自体が個人情報信用機関に6か月間保存されます。

個人情報信用機関は、日本信用情報機構(JICC)、指定信用情報機関(CIC)、全国銀行個人信用情報センター(KSC)の3つがあり、アコムはJICC、CICの2社と信用情報を共有しています。

審査を受ける前に対処できることがある場合は必ず済ませておきましょう。しっかりと準備をして臨めばスムーズに通過できるはずです。

アコムの金利は極めて平均的な水準

アコムは実質年率で3.0%~18.0%となっています。この金利を他のカードローン会社と比較すると以下のようになります。

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消費者金融名金利(実質年率)
アコム3.0%~18.0%
アイフル3.0%~18.0%
プロミス4.5%~17.8%
レイクALSA4.5%~18.0%
SMBCモビット3.0%~18.0%

上記表からアコムの金利は他の消費者金融と比べて平均的であることが分かります。

一方でおおよそ1.5%~14.5%程度が一般的である銀行カードローンと比較すると、金利はやや高くなります。

しかし金利が低いと審査が厳しくなることを考えると、やはり銀行カードローンと消費者金融のそれぞれにメリットとデメリットがあると言えます。

返済シミュレーション・早見表を利用しよう

アコムの公式サイトには、審査申し込み前に返済計画をある程度立てることができるシミュレーション、早見表があります。

実際に申し込む前に、まずはいくら借りたら月々はどのくらいのペースで返せるのかを見通しておくことが大事です。

例えば、20万円を年率18.0%で借入して、毎月1万円返済していく場合以下のようになります。

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回数返済額(円)元金(円)利息(円)返済残高(円)
110,0007,0003,000193,000
210,0007,1052,895185,895
310,0007,2122,788178,683
410,0007,3202,680171,363
510,0007,4302,570163,933
(中略)
2210,0009,57043019,127
2310,0009,7142869,413
249,5549,4131410
239,554200,00039,554

かかる利息額や返済総額をあらかじめ知っておくと、計画的に返済出来るようになるので是非やっておきましょう。

また公式サイトでは、10万円から50万円までの10万円単位の借り入れそれぞれを、5年以内で返済するための早見表を見ることも出来ます。以下は10万円を18.0%で返済する場合の表です。

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返済期間返済回数各回返済額返済総額
1年以内10回11,000円109,710円
2年以内20回6,000円118,930円
3年以内25回5,000円123,709円
4年以内33回4,000円131,987円
5年以内51回3,000円150,105円

30日間無利息サービスを利用しよう

アコムは初めての方を対象に30日間利息なしキャンペーンを実施しています。

これは「契約翌日」から30日間の金利が0円になるためぜひ活用していきたいサービスです。

無利息期間を上手く活用すると、例えば「急遽お金が必要になったけど、今手元にまとまったお金がない…でも30日以内に給料日やボーナスがあるからすぐに返せる!」という方は無利息でお金を借りることが出来るわけです。

しかし1つ注意したい点があります。それは適用期間が「借入れ日の翌日」ではなく「契約日の翌日」である点です。

そのためアコムでお金を借りようという方は、契約を完了したその日に即日で借り入れを行うとよりお得に借りることが出来るのです。

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商号:アコム株式会社 登録番号:関東財務局長(13)第00022号

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